マイ・ファミリー総合カタログ

家族や子育てについてのカタログ

年賀状にヒトコト添えたい人へ!戌年にうまいこと書く”ワン”フレーズ集!

日本の良いところの一つに、「めんどくさいことに美しい意味づけができる」があると思います。この時期が来るとめんどくさいことってありますよね? そう、年賀状です。

サンタがレゴを持ってきた!ヤァヤァヤァ

今年のクリスマスは、サンタさんが子どもたちにレゴをプレゼントしてくれました。 レゴ (LEGO) クリエイター・ツリーハウス 31010 出版社/メーカー: レゴ (LEGO) 発売日: 2013/06/14 メディア: おもちゃ&ホビー この商品を含むブログを見る レゴ (LEGO) フ…

童貞(DT)ってそんなに悪いこと?

朝から下ネタですみません。ついヒトコトもの申したくて書きました。 話題は「童貞」についてです。まあ、下ネタではないですね。下ネタ風に扱われることはありますが、少し真剣に考えてしまいます。 というのも、つい先日 はあちゅうさんが電通に勤めていた…

自分と誰かを比較して悲しむよりも、自分と誰かの共通点を見つけて一歩踏み出すよ♪(ミスチル風タイトル)

ミスチルの桜井さんもたまごかけご飯は食べる。おそらくたまごかけご飯が無性に食べたいときがあるだろう。 Live & Documentary「Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く」[Blu-ray] アーティスト: Mr.Children 出版社/メーカー: トイズファクトリー …

34歳のおっさんがパリピのクリパにオススメしたいシャレオツでナウい曲

パリピっておもしろいですね。自分自身がパリピになろうとも思わないです。34年の人生を振り返ってもパーティーに参加したのはドラクエぐらいです。ドラクエ5です。 さて、そんな僕が、パリピの皆さんにどうしてもおすすめしたい曲があります。34歳の僕…

男の子を持つ父親は必見!映画「バケモノの子」は不器用な父親のための映画だ!

今更ながら細田守監督の「バケモノの子」をみました。これがすごくおもしろかったのです!細田守監督の作品は「サマーウォーズ」や「おおかみこどもの雨と雪」ですね。この二つは観たことがあったのですが、「バケモノの子」を観るのは初めてでした。この映…

下戸のための48手 GEK48

みなさんは『48手』ってご存知ですか?そう、夜の営みの指南書としてよく使われるアレです。でも不思議に思いませんか?なぞ、夜の営み以外に48手ってないんだろう?ということ。今日は僕がかってに48手を考えてみることにしました。 忘年会シーズン、…

「子育てをもっと大きな視点で考えてみよう!」

僕が小学生ぐらいのとき、映画を見るのが好きでした。それは、父親の影響が大きかったと思います。父はよく洋画を見ていました。ジャンルはアクション映画です。例えば、スチーブン・セガールの映画はよく見た記憶があります『刑事ニコ』とか。 それで、映画…

アサドリのブログ102『もし明日、飛行機が当たって死にますと言われたら?』

おはようございます。このアサドリのブログというのは朝、一番に思いついたとりとめのないことをブログで吐き出してから一日を始めようという、僕のブログのカテゴリーです。ですので、皆様にとっては、毒にも薬にもならない、そんな内容だと思います。だか…

お父さん必見!子どもに大人気の妖怪を教えます!

今、子どもたちの間で大人気の絵本があるそうです。今朝のニュースで知りました。どんな本かというと『えがないえほん』という本です。 えがないえほん 作者: B J ノヴァク,B. J. Novak,大友剛 出版社/メーカー: 早川書房 発売日: 2017/11/21 メディア: 大型…

パスポートを手に入れろ!ようこそレゴワールドへ!

皆さんは、レゴワールドって知っていますか? ん?おいおい、レゴワールドじゃなくて、レゴランドだろ?って思いました? いいえ、レゴワールドです。じゃあ、レゴワールドって何なのか。それは子どもがつくりあげるレゴの世界のことです!

丸い土俵から四角いリングへ!日馬富士よ、プロレスラーになりなさい。

小学校のころ、相撲をやっていました。僕が住んでいた地域の小学校は毎年春に『相撲の特別練習』というものがあり、学年でやりたい人を募って放課後の砂場で練習をしていたんです。もちろん、大会を目指して頑張るという小学校版の部活動みたいなものでした。

シングルマザーについて違和感がある話。あるいは余計なおせっかい。

みなさん、こんばんは。今日は少し雑記を書いてみたいと思います。最近、シングルマザーという言葉を目にする機会がありました。もちろん、これまでにもたびたびシングルマザーという言葉は目にしていたのです。ですが、改めて「シングルマザー」という言葉…

「私は泣いたことがない。。。(涙)」

僕は、映画やドラマを見て泣くということがほとんどありません。それは、やはりどこかリアリティがないというか、非現実的な感じがして、最終的には泣けないのです。感じ入ることはあるんですけどね。 そんな僕ですが、今朝がた、撮りためていたドラマ『コウ…

ワンピース!ルフィよ、ソマリアに行けば本物の海賊に会えるぞ!

お疲れ様です。しばらく、ブログの更新が途絶えていました。かといって、毎日更新していたわけではないんですが、、、ちょっと飲みすぎまして。。。(笑) 久しぶりにグロッキーな状態になったんですね。といっても、完全にグロッキーな状態じゃないんです。つ…

えっ、まだ竹原ピストルを知らないの?

www.nhk.or.jp さきほど、今年の紅白歌合戦の出場歌手が決まったとのニュースをみました! 何気なく出場歌手の名前を流し見していたらなんと、、、竹原ピストルの名前が 僕は、竹原ピストルさんのファンです! まだファン歴3年目と浅いですが、竹原ピストル…

ホントに今のうち!子どもと一緒に習いごとをしよう!

みなさんは、子どもの習いごとってどうされてますか?うちの子どもはまだ何も習っていません。もちろん、親が習うわけではないので、習いごとに関しては、子どもがしたいことをさせてあげたいと思っています。 ですので、子どもが自分で「○○を習いたい!」と…

夫婦でアグリコラが最高!繁殖がヤメらンない・・・♪

ボードゲームのアグリコラを夫婦でするということは、ひょっとすると少子化対策になるかも(笑)

大人だってホントは、妖怪が好きなんやで!

僕は妖怪が好きです。子どもたちと水木しげる先生の書かれた妖怪の本を読むのが好きです。 決定版 日本妖怪大全 妖怪・あの世・神様 (講談社文庫) 作者: 水木しげる 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2014/02/14 メディア: 文庫 この商品を含むブログを見る …

なぜ松山千春はよくてトロンボーンユニットハノーファはダメなのか?

先日こんなニュースがありました。 headlines.yahoo.co.jp これは、ドイツのとローンボーンユニットハノーファというユニットが、日本公演にきており、夜、終電の中で『よかれ』と思って演奏したら、賛否を巻き起こしたという内容です。 それで、何ヶ月か前…

ドラえもんドンジャラで過去にタイムスリップ!

最近、我が家では『ドラえもんドンジャラ』をすることが流行っています。 みなさんはドンジャラを知っていますか?僕は子どものころ、ドラえもんのドンジャラが家にあった記憶はあるのですが、それを家族でプレイしたことは記憶にございません。。。 それで…

ウチの子が好きな妖怪ファイル!(其の一)

昨日、うちの息子とお話をしていました。テーマは妖怪についてです。僕も、息子も妖怪が好きなのですが、 『2017年11月の現段階で好きな妖怪は何なのか?』が気になったのです。 僕はこちらの本を片手に息子に聞いてみました。 決定版 日本妖怪大全 妖…

命名!新ブログタイトルは『マイ・ファミリー総合カタログ』

昨日のブログでご報告した通り、ブログ名ならびにハンドルネーム(古い?)も変えようと思います。 まず、ブログ名からご報告、 ブログ名 『マイ・ファミリー総合カタログ』 です。 これはブログじゃない、カタログだ!と。 いくつか候補があったのですが、ブ…

アドラーパパ、アドラーブログやめるってよ!

突然ですが、ブログの方向性を大きく変えようと思います。 つまるところ、 『アドラーについての内容を書くことをやめる』 ということです。

パセージのリーダーになりたい!

例えば、他の誰かが書いたblogを読んだとき、それがあたかも 「これは、自分に書かれたメッセージだ!」 そんなふうに思うことってないですか? 実際に、そうかもしれないし、そうではないかもしれない。 だけど、そんなことは関係なく 「これは、僕へのメッセ…

『友達から絵を下手だと言われた息子。~未来を描く勇気を育てる~』

先日、わが家の家族会議を行いました。簡単な議事録の箇条書きはこちらです♪ ・前回の復習 (お片付けのルールの確認、「おもちゃは、遊んだら片づけるのではなく、ちゃんと片づける責任を負うから、遊ぶ権利があるという話。」) ・娘(3歳)がトマトやナスな…

魁!アドラー男塾!!!!

オスッ!今日は『魁!アドラー男塾』を開催することにした!ここ最近は女性や母親のことばかりを書いてきたからなぁ。

なぜ、嫁は旦那の「手伝おうか?」にキレるのか?

『家事・育児を手伝おうか?』と言われてイラっとする女性がいるみたいですね。。。というか大半のようです。 このことは、最近ネットでみかけました。なんでも、数多くの女性の共感を生んだようです。

容赦なく厳しい人~♪アドラー先生の教えは~♪

僕は、アドラー心理学を勉強しています。それで、僕のアドラー心理学は野田俊作先生のアドラー心理学です。 なぜ、わざわざ、“野田俊作先生の”とつけるかというと、野田俊作先生以外のアドラー心理学があるからです。 例えば、『嫌われる系』の・・・(笑)

子育ては女性の仕事だと思う!

うーん!なんて刺激的なタイトル♪(笑) 文面だけみると、煽っている感じもなく、普通の文面なのですが、内容はと言うと、このご時世なかなか刺激的なタイトルですよね!(我ながら・・・) そして、全国のフェミニストの皆さんからミサイル攻撃を受け、僕の“…